AI rep カウンター

鍛える。
数えない。

iPhoneのカメラだけで、バーベル種目の
rep数と挙上速度をリアルタイム自動計測。

0
BENCH PRESS · REPS
挙上速度
0.00 m/s

rep数を数えながら、
フォームに集中できる
人間はいない。

トレーニング中の頭の中は「1、2、3…」で埋まっている。フォームが崩れても気づけない。セットを途中で忘れる。これは集中力の問題ではなく、ツールの問題だ。

🧠
集中が分散する
数えることに意識を使った分だけ、フォームへの意識が削られる。
📉
限界がわからない
どのタイミングで止めるべきか。感覚だけでは判断できず、オーバートレーニングになりやすい。
💸
トレーナーは高い
パーソナルトレーナーは月3〜5万円。的確な指導を受けるのはハードルが高い。

3ステップで始まる。

難しい設定は一切なし。

01
iPhoneを固定する
スタンドやホルダーでiPhoneをセット。自分の全身が映る角度に調整するだけ。
02
種目を選ぶ
ベンチプレス・スクワット・デッドリフト・ダンベルカールから選択。
03
トレーニング開始
あとはいつも通り動くだけ。rep数と速度がリアルタイムで自動カウントされる。
ベンチプレス
BENCH PRESS
スクワット
SQUAT
デッドリフト
DEADLIFT
ダンベルカール
CURL
ベンチプレス
BENCH PRESS
スクワット
SQUAT
デッドリフト
DEADLIFT
ダンベルカール
CURL
AI カメラ

rep数を、
自動で数える。

iPhoneをセットするだけ。Vision frameworkによるリアルタイム姿勢検出が、ベンチプレス・スクワット・デッドリフトのrepを正確にカウントする。手を使わず、トレーニングだけに集中できる。

● REC   BENCH PRESS
0
REPS
速度 0.00 m/s
速度トラッキング

挙上速度で、
限界を知る。

VBT(速度基準トレーニング)をスマホだけで実現。rep ごとの挙上速度をリアルタイム計測し、速度が20%低下した瞬間に「セット終了」を提案する。オーバートレーニングを防ぎ、最大の効果を引き出す。

VELOCITY LOG — SET 3
Rep 1
0.82
Rep 2
0.76
Rep 3
0.68
Rep 4
0.57
Rep 5
0.44
⚠ 速度低下 46% — セット終了を推奨
AI パーソナルコーチ

今日のメニューを、
AIが設計する。

体重・経験レベル・目標をもとに、推定1RM(Epley式)から最適な重量とrep数を自動提案。記録が積み上がるほど、提案の精度が上がる。

今日のベンチプレスは 80kg × 5rep × 4セット がおすすめです💪
速度が落ちてきたら?
速度が20%低下したらセット終了のサイン。GymEyeが自動で検知します。
✓ リアルタイム検知

データが、すべてを語る。

60fps
リアルタイム姿勢解析
1秒間に60回、動きを追跡
0
完全無料
月額・課金なし
100%
オフライン動作
データ外部送信なし
月3〜5万円
パーソナルトレーナーの相場
GymEyeなら0円で代替
4種目
ベンチ・スクワット・デッドリフト・カール
主要バーベル種目をフルカバー

4種目から始まる。
もっと増える。

主要バーベル種目を完全サポート。今後のアップデートで対応種目を拡大予定。

🏋️
ベンチプレス
rep + 速度
利用可能
🦵
スクワット
rep + 速度
利用可能
デッドリフト
rep + 速度
利用可能
💪
ダンベルカール
rep カウント
利用可能
COMING SOON
さらに多くの種目を追加予定
アップデートごとに対応種目を拡大していきます。
ショルダープレス ラットプルダウン インクラインベンチ レッグプレス + 続々追加

データは、
あなたの端末だけに。

📵
完全オフライン
インターネット不要。ジムでも通信なしで動作する。
🔒
映像を送信しない
カメラ映像はすべて端末内で処理。外部サーバーには送信されない。
🗑️
収集データなし
個人データの収集・販売は一切行わない。

iPhone 12以降で動く。

専用デバイス不要。すでに持っているiPhoneだけで始められる。iOS 16以降対応。

iPhone 12
iPhone 13
iPhone 14
iPhone 15 ✦ 推奨
iPhone 16 ✦ 推奨

FAQ

完全無料です。App Storeからダウンロードして、すべての機能をそのまま使えます。課金要素はありません。
不要です。すべての処理はiPhone内で完結します。ジムの電波が悪い環境でも問題なく動作します。
送られません。カメラ映像はすべてiPhone内で処理され、外部サーバーには一切送信されません。録画・保存もしません。
自分の全身が映る位置であればどこでも大丈夫です。三脚・スタンド・ラックへのクランプホルダーなどが便利です。GymEye専用ホルダーも近日公開予定。

トレーニングに、
全力を使え。

rep数を数えることに、これ以上エネルギーを使わなくていい。
GymEyeが全部やる。無料で。

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